創立2周年記念
2025
例会・活動アーカイブ
雲嶺の現場 →年を選ぶ
選択した年 · 2025
人の物語
仲間の物語 →斗六との中秋合同例会
中秋節を前に両クラブの会員と家族が集合。食事や気軽な会話を楽しみ、斗六と雲嶺の親交を続けました。
ガバナー公式訪問:年度の方向を共有
ガバナーと地区の仲間を迎え、年度の方向性を話し合いました。挨拶、発言、集合写真が、その交流を伝えています。
台西の海岸清掃:海への思いを行動に
台西漁港と海岸線の清掃に地区の仲間と参加。虎尾中央が主催、崙背が協力し、写真にはチームで海岸を清掃する様子が残っています。
運営例会:共通の方向を話し合う
社務の進み具合と今後の方向について意見交換しました。写真には、継続的なクラブ運営を支える集まりと対話の様子が残っています。
阮光民:漫画の多様な世界
漫画家の阮光民が《用九柑仔店》などを通して、台湾の日常や土地の人情が創作につながる過程を紹介。仕事と文化、暮らしの記憶に触れました。
Ruby:18歳の目で見た世界
Ruby 盧晣甄 が青少年交換の経験を紹介。言葉への適応、ホストファミリーとの生活、異文化の友情を語り、日本のロータリーの仲間も交流に加わりました。
Shally:私のロータリーの日常
創立会長 Shally が「我的扶輪日常」を紹介。日々の選択、奉仕、人との接し方から、ロータリーが暮らしにつながる様子を語りました。
Medicine の初点鐘:新年度の始まり
Medicine 会長と役員が新年度を迎えました。就任例会で役割を引き継ぎ、創立年度に育んだ親交を次の活動へつなぎました。
感謝の夕食会:創立年度を振り返る
創立年度の終わりに、籌備、認証伝達式、例会、奉仕の歩みを食卓で振り返りました。舞台や集合写真に、仲間の尽力への感謝を残しました。
